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腰窓を活かすカーテン丈とバランス            港区K様邸

リビングによくある腰窓2つ。。

カーテンを下までの丈にして、バランス装飾をシンメトリー(左右対称)に配し、
デザイン性の高いものにすることで、お部屋全体が大きく、豪華になりました!

とり急ぎ、お引っ越しされて、すぐに目隠しとして吊られたサイズの合っていない
カーテンから、まるでお部屋全体が生まれ変わったかのような嬉しい変化に、
大変ご満足頂きました。

玄関を入ってドアを開けると、すぐに目に飛び込んでくる窓の配置ですので、
ウィンドートリートメントの大切さを実感していただけたようです。
ダマスク柄 イタリア製生地 ヨーロッパのカーテン
レースは、裾のスカラップが豪華なハンガリー製。
スカラップによく似たデザインのレースが、ボーダーで入っていて、
とてもリッチな印象です。

ダマスク柄 イタリア製生地 ヨーロッパのカーテン

同じカーテン生地ですが、束ね方で印象が変わります。
曲線を出してゆったりと束ねたり、まっすぐにシンプルに束ねたり・・・

光の取り入れ方も変えられますね。
ダマスク柄 イタリア製生地 ヨーロッパのカーテン

ダイニング側の方は、すっきりとした印象になるように、
同じ生地でシェードをお作りしました。

ドレープには、シンメトリーでお作りしたバランスと同じトリムをお付けして、
レースの方は、バルーンシェードにして、
レースのスカラップが上がっていくときにも見えるように、と
細やかに配慮しました。
ダマスク柄 イタリア製生地 ヨーロッパのカーテン

カテゴリー:エレガント
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