ルーセントホーム

アメリカ製の輸入シェードで人気のルーセントホーム。

〜 当店取付実績も多数、只今ルーセントホームの商品 特価キャンペーン中。
高機能シェードにご興味ある方、ご相談お待ちしております 〜

「シェルシェード」はハニカム構造が特徴で、
空気層を作ることで空気の流動を防ぎ冷暖房の効率を上げて、
結果エコ製品と言われている物です。

メカ部分が小さいので、すっきりと収まります。
隙間もあまり出来ないので、外気を入れ込まず省エネに更に貢献。

・当店モンルーベでは「ルーセントホーム」さんからのお声掛けで商品説明会も開催しております。
手厚くメーカーサポートを受けながら、安心してお買い求め頂ける事も魅力の1つとなっております!!

メーカーさんの呼びかけで、窓周りに関心のある方たちにお集まり頂き
シェルシェードを中心とした、ウィンドウトリートメントについてのお話をさせて頂きました。

皆さん手に取りとり、興味深くご覧頂いておりました。

気軽にショールームに来て頂く事、私たちも大歓迎です。

そんな「シェルシェード」の

実際の弊社施工事例はコチラで

・エコも特徴の1つではありますが・・・・
何といっても人気の特徴としましては、
この様に上からも、下からも、上げ下げ可という事!! 近代的で恰好良いです。。。

 

・そしてこちらは故障の少ない、コードレス操作。
サイドに操作ヒモが出てこないのでより一層スッキリと納まっています。

操作時は本体を引っ張るだけなので、とても簡単。

・床壁天井とお部屋全体のカラーと

、シェードのカラーが相まって
クリーミーで優しい空間になりました。
エレガント目な照明器具も、モダンなシェードとのMixコーディネートで
とても心地よい空間となっていました。

・機能的かつ近代的でモデルルームみたいな家

↓ このリズミカルな位置どり。
何故か男性からの支持がとてもアツいんです!! ↓

・カーテンの持つドラマティック性や、優雅さもいいですが、
シェードの持つモダンな雰囲気も素敵ですね。

次の施工では、ルーセントホームのシェルシェードを
広い空間に9台施工致しました。

このビルは外観がコンクリート打ちっぱなしでとてもクールなんですが
今回の施工でこの建物は安藤忠雄さんの設計と知って、納得。

室内からの眺めも良く、原宿方面が一望出来る素敵なお宅でした。

 

・ルーセントのシェードは光を遮っているときは、プリーツの横ラインが見えていますが、
光を通した時に、ぼわ〜っとラインが見えなくなって一枚の布のようになります。

生地とはまた違った表情のメカですね。
色柄もバリエーションがあります。

下の写真はは『グレーシーン』という色です。
色展開も『アボカド』『テラコッタ』『ピンクフラミンゴ』などのネーミングでわかりやすいです。

・こちらは別のお宅の施工写真です。
『ウィステリア』という色のシェルシェード。
淡い藤色カラーのシェルシェードですが、フワァっと幻想的です。

レースとの組み合わせでエレガントさが増します。

・豊富なカラーバリエの中から、書斎には「ブラック」でクールに決まりました。

・よくある都会の住宅事情で「お隣が近い、でも視線の抜け感があると広がりがでていいなー。」
という方には、トップオープンスタイル。
まずは直線に揃えて。

時にランダムにと。リズミカルに窓辺の変化を楽しめます。

ルーセントホームはアメリカのものなので、
室内側にどのお色を選んでも、外側は白になります。
お部屋ごとに室内側の色を変えても、外からはすべて白。
窓まわりがすべて外から白というのは、すっきりしてすがすがしいですね。