「カッコイイ!」男前インテリアのオーダーカーテン

輸入住宅の施工例をご紹介致します。
モダンでラグジュアリー、男前な「City Chic」インテリアイメージに仕上がりました。
まずはリビングルームです。アクセントウォールに使用されているヴィンテージ感ある
レンガに合わせて、オーダーカーテンをお作り頂きました。
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シャビーシック ヴィンテージ カーテン

ユーズド感がたまらなく良い味わいを出しているドレープ生地と、
アクセントとなった柄レース、タッセルやアイアンレールの小物もコーディネートし、
スタイリッシュで男前なインテリアになりました。↓ ↓ ↓

シャビーシック ヴィンテージ カーテン

シャビーシック ヴィンテージ カーテン

一つ一つが上質なエレメントで構成されています。
空間全体のカラーと、くすみ感のあるワイルドな雰囲気のテクスチャーは、
まるでLAのセレブリィティの邸宅のようでした↓  ↓  ↓

シャビーシック ヴィンテージ カーテン

こちらはダイニングルームです。↓ ↓ ↓
アイアンレールと照明器具のアイアンがさりげなくリピートされることで、
全体の統一感が生み出されており、計算しつくされています。

シャビーシック ヴィンテージ カーテン

次は書斎です。↓ ↓ ↓
タチカワブラインドの木製ブラインドは重厚なイメージもあり、
特に男性から根強い人気があります。
右側の造作家具のカラーと、合わせてオーダーメイド。

木製ブラインド 男前インテリア

 

そしてこちらは、輸入住宅の魅力の一つでもある、大ぶりの窓枠。
インテリア性は良いのですが、実際窓にナニカを取り付ける場合
様々な干渉があり問題が起こって参ります。。(窓が開かなくなる、とか。。。)
が、
そこで、一工夫
なんと、キッチンや浴室の小窓にのブラインドは、枠内に取り付けてあります。↓ ↓ ↓

アフタービート ブラインド

 

窓が手前に開くタイプなので、窓を覆うように取り付けると窓の開閉が
出来なくなってしまいます。
でもサッシに取り付けることで、問題解決できるんですっっっ!! ↓ ↓ ↓

アフタービート ブラインド

浴室も同じく、窓枠に取り付けてあります。
太目のスラットが可愛いブラインドです↓

アフタービート ブラインド

 

寝室です。↓ ↓ ↓
「大窓はカーテン」に対して、「小窓をダブルシェード」にすることで、
すっきりと統一された空間になりました。

シャビーシック 男前インテリア カーテン

カーテンとシェードがお揃いの生地で、バランス良くまとまっています。↓↓↓
「大窓カーテン」、「小窓はシェード」のバランス感は間違いなしの仕上がりです、
とても納まり感が良いのです。

シャビーシック 男前インテリア カーテン

 

こだわって選んだ色のトーン。
またシンプルながらもシャビーシック
ヴィンテージ感のある上質な生地です。↓ ↓ ↓
数年「シャビーシック」はトレンドが続いてまですので、
各メーカーの豊富な中から微妙に違うお好みの生地をお選び頂けます。

シャビーシック ヴィンテージ感 カーテン

タッセルとのコンビネーションも絶妙です。↓ ↓ ↓

 

シャビーシック 男前インテリア カーテン

 

雰囲気は一転しまして・・・
奥様のお部屋には、女性らしい薔薇モチーフとクロス模様がシルバーの紐で施された、
可愛いらしく華やかなレースに合わせて、エレガントなドレープカーテンを
コーディネート。
ドレープカーテンはクリーミーな色あいで品良く艶があり、女性らしい柔らな
印象の仕上がりになりました。
実は腰窓ですが、床までのサイズでオーダーするすると、
お部屋も広く、カーテンがフォーカルポイントにもなりますね。
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ゲストルームは、刺繍が施された生地と、その刺繍から一色(青色)をとった
無地生地とのコーディネーション。
アクセントとリズムが生まれ、楽しいゲストルームになりました。↓ ↓ ↓

刺繍生地 シェード

こちらも実際の窓サイズより大きめに作って、バランス良くなる工夫をしております。

刺繍生地 シェード

シェードを全て下ろすと、ファブリックパネルのアートのようです!
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刺繍生地 シェード

 

モンルーベでは、クラッシック~エレガント~モダン~等のご要望が多いですが、
今回のリビングルームような「カッコイイ男前インテリア」であったり、
「カリフォルニアスタイル」等、カフェ風ブルックリンなどなど、
日本の最旬トレンドを意識したインテリアスタイルでのコーディネートも致しております。。。