ハンターダグラスのシルエットシェードと、間仕切りカーテンでつくる空間

お客様のご希望が、「リビングダイニングはスッキリと広く見せたい」とのことでした。
そんなご要望にもってこいの、ハンターダグラスのシルエットシェード。
今回は電池による電動式です!

間仕切りカーテン ハンターダグラス

一番のポイントは、取付位置!
カーテンBOXではなく、木枠に入れられたので、室内スペースがより広く確保できました!

窓際の20cm程ですが、印象としては、かなりの差が出てきます。
スッキリ、広く、というご要望にはピッタリです

間仕切りカーテン ハンターダグラス

キッチンはリビングと対面式ですが、生徒さんを呼んでお教室使いもされているとのこと。
そのため、あまりプライベートな空間は出したくないとのことでした。
そこでご提案したのが、ロールスクリーンと、カーテンでの間仕切り!
インテリア性を高めつつ、生活感を隠す空間づくりが叶いました。

出入りのある側は、カーテンでサッと動きやすいように、動線も考慮しております。
全てのアイテムを白で統一し、それぞれの用途に合ったスタイルでコーディネートしたことで、全体がうまく調和しました。

間仕切りカーテン ハンターダグラス
間仕切りカーテン ハンターダグラス

全てクローズすることで簡単に、キッチンの生活感を排除できます。

間仕切りカーテン ハンターダグラス

”プライベートとパブリックの区分けをカーテンでつくる”
在宅勤務が増えたりと、働き方が多様化している今、窓廻りだけではなく、間仕切りとして等、様々な面でお役に立てることが多くなったことは、嬉しいことです。